弘善会

設備情報

安心して医療サービスを受けていただける体制を整えています。

  • MRI
  • 血管撮影装置
  • 顕微鏡システム

隠れた病も逃さず発見、早期発見が可能な最先端の医療機器を導入

3.0テスラMRI

3.0テスラMRI

国内でもまだ導入例の少ない3.0ステラMRIは、特に頭部MRA検査でその高画質の威力を発揮します。1.5ステラMRIではとらえることができなかった、わずかな血管の病変もとらえることが可能です。当院では治療診断のみならず、脳ドックをはじめとした健診にも活用しております。

マルチスライスCT  16列

マルチスライスCT 16列

高画質を保ちながら患者様の被ばくの少ない検査を目指します。三次元の画像処理技術はより多角的な診断を可能としています。

Advantage Workstation(AW)

Advantage Workstation(AW)

画像診断装置を最大限に生かすため、Advantage Workstation(AW)を使用した画像処理を行い、治療方針決定をサポートしています。

フラットパネル式バイプレーン 血管撮影装置3D DSA

Advantage Workstation(AW)

脳血管内治療

フラットパネル検出器により今までにはない高品位画像が可能となりました。さらに3次元画像処理システムを搭載することにより、先端治療である脳血管内治療が安全、確実に行われます。

脳神経外科手術用顕微鏡システム

Advantage Workstation(AW)

顕微鏡下脳神経外科手術

脳の深部にある病巣を治療するには、脳神経外科手術の基本である顕微鏡手術が中核となります。当院では2台の顕微鏡装置を設置し、脳神経外科手術に24時間対応可能な体制を整えています。

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